2013年06月

2013年06月21日

2013.06.21 恨めしニャー(笑) †猫様讃歌†

恨めしニャー(笑)
爪切りされると、大抵このポーズになります(笑)


こっちは、拗ねてるニャーの巻(笑)


知らんぷりだニャー(笑)


そして、御構い無しに伸びてるヨル(笑)
何でそんなに脚を伸ばしてるんだ、ヨル(笑)


はい、爪切りされてちょっとご機嫌斜めなソラでした(笑)
嫌がったら中断、と、頑張ったらオヤツ、を徹底したおかげか、余り逃げなくなってきましたが…
代わりに、何故か決まって、こういうオバケのようなポーズを取るように(笑)
最初は、手が心許ないからかなー?と思ってましたが、何か、主にカメラ構えた時にポーズを取る謎(笑)
抗議…かな?(笑)


ru_ci_fel at 18:06|PermalinkComments(0)†猫様讃歌† 

2013年06月18日

2013.06.18 おにゅうなご飯と攻防戦(笑) †猫様讃歌†

今日はちょっと奮発して、シーバを買ってみました(笑)
あと、久々にヒルズ(笑)
最初の頃はずっとヒルズメインでしたが、最近は暫くONE'sとかその辺りに走ってましたが。
ミニブックのオマケが付いてたんで、思わず購入(笑)
いや、本は沢山持ってるんだけどね…(笑)


早速ブレンドしてあげたら…うん、食い付き良いのは良いが、またやってるよヽ(´o`;
なんか最近、ソラが、ヨルの邪魔をして餌を食べるから、餌箱二つにして、間にバリケード置いてみたけど…
うん、関係無いねヽ(´o`;


でもね、何故か仲良し(^^;;
散々ご飯横取りされてるのに、ベッタベタ(^^;;
いや、仲良いのは良い事なんだが(^^;;


しかしソラ、なんか、不承不承って感じw
黙ってされるがままw


うーん…なんでかねえ…(^^;;
一緒に食べてると、ソラがどんどん前に出て、餌箱に入って食べる感じになるから、ヨルが餌に届かなくなる感じで(^^;;
餌箱を離したとこにもう一つ置いて、ソラを連れてっても、何故かヨルの方に行って、同じ状態に(^^;;
それなら、と、ヨルをそっちに連れてっても、またソラがやってくるという(^^;;
で、ソラが、しゅん、となってご飯を諦めるという…(^^;;
たまに見兼ねて、ヨルが食べ終わるまでソラを隔離したりもするが、仕事中はなあ…(^^;;
まあ、ご飯はたっぷりあげてるから、ヨルが飢え死にする事はないだろうが、ソラの食べ過ぎが心配(^^;;
どうしちゃったんだろねえ…(^^;;


ru_ci_fel at 15:10|PermalinkComments(0)†猫様讃歌† 

2013年06月14日

2013.06.14 収まりたいお年頃(笑) †猫様讃歌†

ヨル「はっ、見つかったニャン…(汗)」


ソラ「あっ、良いニャー、入れてー」グイグイ


ヨル「…(泣)」


ソラ「はー、収まり収まり幸せ♪
あれ?独り占めだニャン?まいっか♪」


私「こりゃっ!仲良く一緒に入らんかい!」
ソラ「はーい(ニャンで叱られてるんだろ?)」
ヨル「…ニャンか納得いかないニャン…(不承不承)」

猫鍋は定番だけど、何でも可愛いよねー
それにしても、100均の洗面器に二匹…(デレデレ)
クッション入れて上げようと思ったのに、入れる前から取り合いになってました(笑)


ru_ci_fel at 00:04|PermalinkComments(0)†猫様讃歌† 

2013年06月13日

2013.06.13 袋を買ってみた(笑) †猫様讃歌†

そろそろ新しいオモチャが欲しいだろ?って訳で…
こんなのを買ってみた(笑)


ニャンだ?これ(笑)


ニャにニャにー?(笑)


あれ?どこ行った?(笑)


ここかっ!ここニャのかー!(笑)


遊ぶのか…?って思ったけど、意外と興味津々な感じです(笑)
遊ばなかったらどうしようかと思ったわ(笑)
しかし、ボールも小窓もイマイチ役に立ってないような…(笑)
まあ、千円分、堪能しておくれ(笑)


ru_ci_fel at 17:39|PermalinkComments(0)†猫様讃歌† 

2013年06月04日

即興詩 †緋色の永遠†

流れる朱に唇を寄せた
愛しさ募る震える程に
その温かな朱貴方の朱
闇に一筋の軌跡描いて
流るるそれに口付けた

緩りと口の中広がる朱
確かめるやうにそっと
舌這わせれば錆鉄の味
恐る恐ると飲み込めば
愛しさ更にぞ高まりて

足先から脳天目掛けて
電流走り身を震わせる
貴方を強く抱きしめる
壊れる程に抱きしめる
目を閉じれば一面の朱

闇に連なり堕ちて行く
赦されたいと思わない
赦されるとも思わない
だけど決して譲らない
二人で望んだ事だから

朱と重なり堕ちて行く
夢すら見えぬ深い朱に
緩り緩りと堕ちて行く
貴方の姿も見失う程に
貴方の声も届かぬ程に

ただただ愛しい狂う程
千年万年二人で居たい
時を止めて貴方と二人
いつか朽ち果てるまで
永久に貴方と二人だけ

広がる朱そう貴方の朱
錆びた鉄の味噛み締め
そろりと身体を重ねる
足先から手先まで全て
全て重ねて一つになる

いつか一つになるまで
全て溶け合える時まで
このまま二人重なって
そうして時を数えよう
久遠の時を数えてよう

朱に溶けて堕ちて行く
天国でなくて構わない
そこに二人いれるなら
地獄だろうと構わない
貴方と二人いれるなら

闇に溶けて堕ちて行く
心も身体も溶けて行く
このまま時を数えよう
久遠の時を重ねてこう
二人一つになれるまで

ru_ci_fel at 22:23|PermalinkComments(0)†詩歌遊戯†